このマシン(Core i7-4770S、4コア8スレッド)がいまこの瞬間どう 動いているかをライブで見ます。ここに出る数字はすべて本物、 いまの値です。
接続中…
CPUコアは仕事がない間、深さの違う「眠り」に入ります(C1が浅い眠り、 C7sが一番深い眠り)。8論理コアの平均を円グラフにしています。
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マザーボードのファンヘッダ2本(fan1/fan2)の回転数。どちらがCPUファン/ケースファンかは実機検証で確定できていません。
1つの命令は、フェッチ(IF)→デコード(ID)→実行(EX)→メモリ(MEM)→ 書き戻し(WB)の5段階を流れ作業のように通り抜けます。JMP(分岐)命令の 直後は、次にどの命令を読むべきか確定するまで数サイクル待たされます (パイプラインストール)。
整列済みの配列と、乱数で並べ替えた配列で同じ条件分岐を実行し、
本物の分岐予測ミス回数(perf実測)を比較します。
①回路の間で見た8bit加算器の仕組みを、 このマシンは1秒間に約33億回、しかも64bit幅で繰り返しています。